私達は日本で数少ない、独立のM&Aアドバイザリー専業ブティックとして1997年に誕生し、着実に実績を積み重ねてまいりました。常に顧客の利益を最大限に実現することを最優先課題としており、以下の特色を備えています。
「アドバイザー」であるということ…
いずれのM&A取引においても、一貫して、単なる「仲介者」ではなく、売り手あるいは買い手どちらか一方の「アドバイザー」として、お客様の利益を代弁し、質の高いアドバイスをご提供します。日本で未だによく見られる「双方代理」あるいは「仲介」を行う(=M&A取引の両当事者から報酬を受け取る)M&Aアドバイザリーブティックとは、はっきりと一線を画しています。
 
 
独立であるということ…
アドバイスが唯一の商品であるからこそ、常に「お客様の利益を最大限にすること」を優先してサービスを提供することが可能です。
 
 
クリエイティブであるということ…
型にはまったやり方を踏襲していては、成果も期待できません。金融機関から案件を紹介されるのをただ待っていても、「良い案件」はやって来ません。我々は“out of box thinking”により、M&A案件そのものを発案したり、新しいM&A取引のストラクチャーを創り出し、最大限にお客様の利益を実現します。
 
 
実績があるということ…
クロスボーダー案件、日本国内案件、ともに案件を実際に成約させた豊富な経験を有します。交渉術・案件ストラクチャーの立案といったテクニックは、実際の経験に裏打ちされて初めて意味を持ちます。